| Stage-35 が示した 7/3.6 に Stage-36 の極大観測 → 7/18±3 発生の可能性有 |
地震発生時期の推定 6月25.6日を初現、7月3.6日を極大として、経験則 [初現~地震発生]:[極大~地震発生]=20:13 を適用すると 7月18日±3日が算出される。
| 推定日 | 7月18日 ±3日 推定が誤りである場合、推定を覆す変動が出現の場合、可能性は低いが 7月18日±3日に次ステージの極大が出現した場合は続報で修正 |
| 推定時間帯 |
08時30分(または 09時)±2時間 または 18時 ±3時間 (BT変動出現終息時間帯から推定、解説資料 23ページ) 複合地震の場合は当てはまらないことがある |
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推定震央領域
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更新情報「続報 No.459」所載の図4参照
太線内領域=大枠推定領域 斜線領域=火山近傍で可能性が考えやすい領域 |
| 推定規模 | M8.0 ± 0.3(M7.7~M8.0 の可能性が高い) または複合地震 複合地震の場合(例:M7.1±0.3+M7.3±0.3 等)は、M7 以上の地震の断層長の合計が 110~150km 程度
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| 推定地震種 | 日本列島陸域の震源が浅い地殻内地震
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| 火山活動 | 地震発生に伴う震源に近い火山での噴火の可能性は現状では低い 今後、明確な噴火型変動が観測された場合は続報予定 (噴火型変動については解説資料の 24〜27 ページを参照してください) |
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近畿圏中心領域大型地震
(13年4月17日)
- 能登半島地震は予報されていた (24年1月3日)
- 日向灘の地震は予報されていた (24年9月2日)
- 三陸沖の地震は予報されていた (25年12月10日)
- 青森県東方沖地震は予報されていた (25年12月28日)
- 三陸沖 M7.7 の地震は予報されていた (26年5月2日)
- 近畿圏中心領域大型地震 (続報-380) (26年5月24日)
- 近畿圏中心領域大型地震 (続報-381) (26年5月26日)
- 近畿圏中心領域大型地震 (続報-382) (26年5月30日)
- 近畿圏中心領域大型地震 (続報-383) (26年6月4日)
- 近畿圏中心領域大型地震 (続報-384) (26年6月7日)
- 近畿圏中心領域大型地震 (続報-385) (26年6月12日)
- 近畿圏中心領域大型地震 (続報-386) (26年6月13日)
- 近畿圏中心領域大型地震 (続報-387) (26年6月16日)
- 近畿圏中心領域大型地震 (続報-388) (26年6月23日)
- 近畿圏中心領域大型地震 (続報-389) (26年7月2日)
