『RKBオンライン』の記事です。人口 160万人の大都市の直下を通り、2005年3月20日の福岡県西方沖の地震(M7.0、深さ 9km、最大震度 6弱)で北半分にあたる北西部がずれたものの、南半分の南東部がそのまま残り、「ねじれ」の状態が続いている警固断層帯について述べています:
- 日本一危ない “ねじれた断層”が九州にあった 政府は地震発生確率「Sランク」に (動画、写真あり)
宏観前兆による地震予知を中心に地球や宇宙の話題 私が見聞きして「面白い!」と感じたこと
好奇心のみちびくところ、どこへでも