2026年7月4日土曜日

三陸沖 「過去100年でも例はない」


ATV青森テレビの記事です。

三陸沖で頻発する地震について、京都大学防災研究所・西村卓也教授が次のように述べています。「過去 100年の中でもこれだけマグニチュード7クラスが連発した例はない」、「94年の三陸はるか沖地震のところだけは、最近地震が起きていない領域となっていて、周りだけ地震が次々と起こっている状況」、「(三陸はるか沖)地震を起こした場所が十分ひずみがたまっている、最後の割れ残りがあるのではないか」:

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