2026年7月31日金曜日
南鳥島気象観測所の職員が島外退避、津波観測計に障害
2026年7月28日火曜日
東京上空にレッド・スプライト
昨夜、超高層雷放電のレッドスプライトという現象をとらえました。 関東地方に雷雨をもたらした積乱雲の上空に現れました。 普通の雷と違って雲よりもはるかに高いところに現れ、1秒以下の瞬く間に光って消える赤い光です。 (2026年7月26日21時25分17秒 東京にて撮影)
— KAGAYA (@kagaya11949.bsky.social) 2026年7月27日 12:11
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- 恐怖のレッドスプライト! (15年9月3日)
- 宇宙の渚に巨大な光の輪 (16年6月13日)
- 超高層雷放電「巨大ジェット (gigantic jet)」 (16年8月16日)
- 驚異のレッドスプライト! (17年6月4日)
- 超高空の赤いクラゲ! (17年6月23日)
- ハワイ上空の巨大放電 (17年7月27日)
- プエルト・リコ上空の巨大放電 (17年12月24日)
- オクラホマ上空の赤いクラゲ (18年5月26日)
- レッド・スプライトとペルセウス座流星群 (18年8月19日)
- 宇宙から見たレッド・スプライト (19年6月17日)
- ブルー・ジェット現象 (21年8月16日)
- スプライト出現 — 静岡県 (22年5月25日)
- ラッパ状の発光現象 — 台湾 (24年7月25日)
- クラゲ状の発光現象 (24年8月1日)
- 宇宙から見た超高層雷放電 Gigantic Jet (25年2月27日)
- ヒマラヤ上空のレッド・スプライト (25年3月20日)
- 超高層雷放電エルブスはプレート境界上空で起きる? (26年1月2日)
2026年7月3日金曜日
空一面が赤く染まる — ベネズエラ
- 空一面が赤く染まる異様な光景、ベネズエラ首都 大地震の捜索続く中で撮影 (YouTube動画)
- ベネズエラ北部で M7.3 (18年8月22日)
- ドイツのクルーズ船がベネズエラの軍艦を「撃沈」 (20年4月3日)
- ベネズエラで地震連発 (25年9月25日)
- ベネズエラで連続地震 M7.2+M7.5 (26年6月25日)
- ベネズエラで連続地震 M7.2+M7.5 (続報) (26年6月25日)
- ベネズエラ連続地震の前に赤道ジェット電流急増 (26年6月30日)
2026年6月28日日曜日
地球温暖化 105年前と現在
Global warming is real .... just slow
— RandyLand (@randyland65.bsky.social) 2026年6月25日 4:30
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2026年6月26日金曜日
地震の前兆だと噂される現象が ・・・
2026年6月14日日曜日
「地球シミュレータ」が今夏の “異常気象” を予測
- エルニーニョ現象の発生を当てた「地球シミュレータ」、今度は“異常気象”を予測 (産経新聞)
- 今夏、エルニーニョ現象による異常気象が発生か?―今年は北西太平洋で台風が活発に?― (海洋研究開発機構)
- エルニーニョ現象が発生しているとみられます (気象庁)
- 夏日 → 真夏日 → 猛暑日 → ? (26年2月27日)
- スーパー・エルニーニョ発生か (26年3月21日)
- スーパー・エルニーニョ発生か (続報) (26年4月10日)
- スーパー・エルニーニョ発生か (続報-2) (26年4月15日)
- 今年のエル・ニーニョは観測史上最強になる (26年6月9日)
2026年6月9日火曜日
海洋観測網解体
NSF has begun to dismantle ocean observation infrastructure as part of an announced descoping of the Ocean Observatories Initiative. eos.org/research-and...
— Eos (@eos.org) 2026年6月4日 1:54
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今年のエル・ニーニョは観測史上最強になる
- 夏日 → 真夏日 → 猛暑日 → ? (26年2月27日)
- スーパー・エルニーニョ発生か (26年3月21日)
- スーパー・エルニーニョ発生か (続報) (26年4月10日)
- スーパー・エルニーニョ発生か (続報-2) (26年4月15日)
2026年4月25日土曜日
ベーリング海峡封鎖
2026年4月18日土曜日
夏日 → 真夏日 → 猛暑日 → 酷暑日
- 夏日 → 真夏日 → 猛暑日 → ? (26年2月27日)
2026年4月15日水曜日
スーパー・エルニーニョ発生か (続報-2)
- 夏日 → 真夏日 → 猛暑日 → ? (26年2月27日)
- スーパー・エルニーニョ発生か (26年3月21日)
- スーパー・エルニーニョ発生か (続報) (26年4月10日)
2026年4月10日金曜日
スーパー・エルニーニョ発生か (続報)
- 夏日 → 真夏日 → 猛暑日 → ? (26年2月27日)
- スーパー・エルニーニョ発生か (26年3月21日)
2026年4月9日木曜日
2026年4月1日水曜日
2つに割れた空
not ‘shopped. not cropped. not stock. straight from the phone of stormwater inspector Lindsay Schiel snapped yesterday at a basin in Hudson.
— NE Ohio Regional Sewer District (@neorsd.org) 2026年4月1日 4:48
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中国の大気汚染対策の余波
- China's huge push to reduce air pollution had an unexpected consequence in the Arctic (中国による大気汚染削減に向けた大規模な取り組みは、北極圏に予期せぬ結果をもたらした)
2026年3月21日土曜日
スーパー・エルニーニョ発生か
- 夏日 → 真夏日 → 猛暑日 → ? (26年2月27日)
2026年3月10日火曜日
2026年2月27日金曜日
夏日 → 真夏日 → 猛暑日 → ?
2026年1月15日木曜日
雲で地震を予知できるのか?
- Can Clouds Predict an Earthquake? Here’s What We Know (雲で地震を予知できるのか? 現在わかっていること)
「サバ雲」は「玉石雲(cobblestone sky)」とも呼ばれ、緻密で凹凸のある外観が特徴的な雲です。しかし、この雲が地震と関連しているという通説には、それを裏付ける科学的根拠がありません。
なぜ雲や「サバ雲」は地震を予兆する(と言われる)のでしょうか?
「サバ雲」は、高度 6,500フィートから 19,500フィートの間に発生する高高度雲です。この雲は、氷晶が密集して小さな大気の「ポケット」を形成することで発生します。温帯および亜熱帯地域でよく見られ、白、灰色、さらには青など、様々な色で現れます。
この雲の出現は、このような雲が見られると地震が起こる可能性があるという通説と結びついています。しかし、これは地震の前や最中に、偶然にサバ雲が出現したという観察に基づくものです。
しかしながら、地震との関連性に関するこの説を裏付ける科学的証拠はありません。雲の形成は、暖気団と寒気団の収束、大気の不安定性、上昇気流の存在などを伴う特定の大気プロセスです。
サバ空と地震の潜在的な関連性については科学的研究が行われていますが、決定的な証拠は見つかっていません。メキシコ国立自治大学(UNAM)地球物理学研究所が学術誌「Geofísica Internacional」に発表した研究では、メキシコにおける 10年間の地震と雲のデータが分析されましたが、この2つの現象の間に相関関係は見られませんでした。
地震雲の信奉者たちは、地震が発生する数日前や数時間前に、空に「筋状」「波状」、あるいは「放射状」の奇妙な形の雲が現れると主張しています。
この説の背景にある理論(主に非主流派の科学者や愛好家が提唱するもの)は、地震の前に地殻にかかる強いストレスが電磁気的な変化を引き起こし、それが大気に影響を与えて雲を形成するというものです。
アメリカ地質調査所(USGS)をはじめとする世界の主要な科学機関は、地震と雲の間には直接的な関連性はないと一貫して述べています。
科学者たちがこの説に懐疑的な主な理由は以下の通りです:
- 気象現象との混同: 地震雲とされるものの多くは、高層にある巻雲(けんうん)や、飛行機雲、あるいは地形の影響で発生するレンズ雲など、一般的な気象現象として説明がつきます。
- 一貫性の欠如: 「地震雲」とされる雲が現れても地震が起きないケースが圧倒的に多く、逆に大地震の前にそのような雲が観測されないことも多々あります。
- 電磁気メカニズムの未立証: 岩石の圧縮によって電磁気が発生する可能性は研究されていますが、それが高度数千メートルの雲の形成に影響を与えるほど強力であるという証拠は見つかっていません。
なぜ、これほどまでに地震雲の説が根強く信じられているのでしょうか? 心理学者は「確証バイアス」が関係していると指摘しています。
地震という衝撃的な出来事が起きた後、人々は過去数日間の出来事を振り返り、何か異常なことはなかったかを探そうとします。その際、普段なら気に留めない「少し変わった形の雲」を思い出し、それを地震と結びつけて記憶に定着させてしまうのです。
現時点では、雲を見て地震を予知することは科学的に不可能であるというのが結論です。
地震は依然として予測困難な自然災害です。特定の雲の形を心配するよりも、緊急時の持ち出し袋の準備や、家具の固定、避難経路の確認など、実効性のある備えを常に行っておくことが、命を守る最善の方法と言えるでしょう。
2026年1月2日金曜日
超高層雷放電エルブスはプレート境界上空で起きる?
We call the very upper-atmospheric lightnings elves and sprites (which is itself great), and these events don't appear everywhere. The analysis in this study argues that elves are mostly occur along the tectonic plates' boundaries, which is slightly crazy. 🧪⚒️ Link: link.springer.com/article/10.1...
— Dr. Or M. Bialik |📚|🔬|🌊|⚒️ (@obialik.bsky.social) 2025年12月31日 15:47
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- 恐怖のレッドスプライト! (15年9月3日)
- 宇宙の渚に巨大な光の輪 (16年6月13日)
- 超高層雷放電「巨大ジェット (gigantic jet)」 (16年8月16日)
- 驚異のレッドスプライト! (17年6月4日)
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- ハワイ上空の巨大放電 (17年7月27日)
- プエルト・リコ上空の巨大放電 (17年12月24日)
- オクラホマ上空の赤いクラゲ (18年5月26日)
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- ブルー・ジェット現象 (21年8月16日)
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- ラッパ状の発光現象 — 台湾 (24年7月25日)
- クラゲ状の発光現象 (24年8月1日)
- 宇宙から見た超高層雷放電 Gigantic Jet (25年2月27日)
- ヒマラヤ上空のレッド・スプライト (25年3月20日)