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2026年7月8日水曜日

謎の発光体 — 沖縄県南城市、沖縄市


7月6日19時30分から20時ごろ、沖縄県南城市の百名ビーチ(地図)や沖縄市与儀(地図)から、水平線上で激しく光る複数の発光体が目撃・撮影されました。沖縄市与儀からは久高島(地図)の方向に見えたということで、発光体が浮遊していたのは沖縄本島の南ないし南東、琉球海溝の方向であると考えられます。

「この時間帯、東南にこんなに明るい星はない」(石垣島天文台)、「同時刻に南城市付近で航空機が飛んだ情報はなく、ヘリコプターなどによる訓練も行っていない」(第11管区海上保安本部):

記事中の 1本目の動画には 2つ、2本目の動画には 3つの発光体が写っています。


2026年7月2日木曜日

「7月5日大災難予言 1年ズレ説」広まる


国内でも海外でも大きな地震が相次いでいるせいで、たつき諒氏の著書が発端となった「2025年7月5日大災難」予言が実は 1年ずれていたのではないか、今年のことではないか、という説が流布しているとのことです:


2026年4月3日金曜日

バンス副大統領: UFO は悪魔だ


米国のバンス副大統領のインタビュー記事です:

「あいつらが宇宙人だとは思わない。悪魔だと思う」
 
「超自然現象について耳にすると、私はいつもこう考える。キリスト教の教えによれば、世の中には多くの善がある一方で、悪も存在する。悪魔の最大の策略の一つは、自分が存在しないと思わせることだと思う」
 
「副大統領は、真相を突き止めるために、(副大統領に付与されている)最高度のセキュリティ・クリアランスを使ってエリア 51 に行くつもりだと語った」
 
「J.D.バンスは、自分がUFOに『夢中』だと語り、エリア 51 やニューメキシコ、オハイオ州のハンガー 18 を必ず調査すると断言した」

JD Vance Tells MAGA Podcaster He Thinks UFOs Are ‘Demons’ www.mediaite.com/media/news/j...

[image or embed]

— Carl Zimmer (@carlzimmer.com) 2026年3月28日 6:23

2025年12月14日日曜日

次は 12月18日?


オカルト系の話です。これまでに 3つの大きな地震、すなわち 11月9日の三陸沖(M6.7、深さ 16km、最大震度 4)、11月25日の熊本県阿蘇地方(M5.8、深さ 9km、最大震度 5強)、12月8日の青森県東方沖(M7.5、深さ 54km、最大震度 6強)の発生日を要注意日として指摘していた演出家・劇団主宰者の X(ツイート)。残る 12月の要注意日は 12月18日です:



2025年10月24日金曜日

水面から長く突き出た何か — ネス湖

 
ネス湖を見下ろす位置に設置されたウェブカメラで 10月14日に記録された新しい映像です。水面から黒く長い棒状の何かが突き出し、移動していく様子が映っています。解像度のせいかもしれませんが、生き物の体の一部にしてはまっすぐ過ぎて、潜水艦の潜望鏡のように見えます。
 
「ウェブカメラは火曜日に、観光船がフレームを通過した直後に、黒い形が水面上に浮かび上がるように見える映像を捉えた。物体は数フィート上昇してから再び下降し、視認できたのは合計 1分未満だった。この出来事の様子は、一般公開用にネス湖周辺に設置された数台のカメラのうちの 1つであるショアランド・ロッジのウェブカメラで撮影された」:
 
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2025年9月10日水曜日

UFO にミサイル直撃、効果なし

 
米国議会の公聴会で初公開された動画です。2024年10月30日、イエメン沖で米軍の無人機が放ったミサイルが高速で飛行する正体不明の物体に衝突しますが、物体は一時的にぐらついたものの、そのまま飛行を続けています。画面中央が正体不明の物体、ミサイルは左上から飛来します:
 
 

2025年9月5日金曜日

大統領の死を予告するホース・クリーク・ホロウの亡霊

 
米国東部ウェスト・バージニア州(地図)南部の山岳地帯で、何世代にもわたってキャンプ・ファイヤーの周りで声を潜めて語られてきた「ホース・クリーク・ホロウの亡霊」についての記事です。旅人の前に突然現れ、間近に迫った米国大統領の死を伝えるのだそうです。同州には「ホース・クリーク」という名の小川がいくつもあり、そのどれが伝説の由来となったのかは定かではありません:
 
以下は記事からの抜粋です —— 
 
記録に残る最初の出現は 1865年4月8日のこと。ウォルター・ハンソン少佐とイライジャ・ミラーはホース・クリーク・ホロウで狩猟中だった。茂みがざわめくのを聞き、鹿をだと思って銃を構えた。しかし目の前に現れたのは、長い黒衣をまとった幽霊のような女性だった。彼女は指を差し上げ警告した。「満月が昇る前にリンカーンは亡くなる。」

「ワシントンで大統領が銃撃され死亡したと知ったのは、あの亡霊を見てから約2か月後だった」とハンソンは数年後に回想している。

この亡霊は 1881年、クライド・パーデュー夫妻が土曜日の教会の礼拝から帰宅する途中にも現れた。夫妻は濡れた黒いショールに包まれて輝く死の顔を見たを見たという。再び亡霊は大統領の死を予言し、その予言はまたしても的中した。(第20代ジェームズ・ガーフィールド大統領)

最も最近の目撃談は 1963年、セールスマンのマックス・アルバーツがホース・クリーク沿いを車で走行中、道端に立つ幽霊のような人影を目撃した。彼女の言葉は聞き取れなかったが、その年ケネディ大統領が暗殺された。地元の高齢者が後にこう語った。「あの亡霊は、何か厄介なことが起きそうな時だけ現れるんだ、」

——
 

2025年9月1日月曜日

南極大陸になぞの物体? (続報)

 
 5年ほど前にこのブログでも取り上げた南極大陸の円盤状の物体(ブログ記事地図)が、再び話題になっています。それ以来、年月が経過していますが、現地調査は行われていないようです。
 
「岩盤盆地にある小さな湖」「これは雪が溶けて半円弧を形成しているもので、UFOではありません」(ニューカッスル大学の氷河学者)、「衛星画像では、この丸い地形は小さな湖のように見えます」(英国南極調査局の地図専門家):
 
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2025年8月6日水曜日

水面にネッシーの頭部? — ネス湖

 
ネス湖の湖畔を散策していた女性が 7月16日に撮影した動画が話題になっています。ネッシーが水面から頭だけを出して移動しているようにも見える映像です。「アザラシなのか、木なのか、あるいは水面から出ている怪物の頭なのか」: 
 
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2025年6月19日木曜日

海底を移動するドーム?

 
アメリカ北西部ワシントン州西方の太平洋の海底に、ドーム状の盛り上がりとそれが移動した痕跡のように見える曲がりくねった溝状の地形が Google Earth で見つかり話題となっています(地図)。ドームは円に近い楕円形で、直径は約2マイル(3.2km)とされています:
 
記事には「低解像度のソナーのステッチングの不具合です。あなたが2マイルの海の生き物と呼んでいるものは、測量線の重なりや補間のずれによる地図上のノイズに過ぎません」という説明が紹介されているのですが、どうでしょうか。
 
 
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2025年3月8日土曜日

ロシアのロズウェル事件

 
1986年1月29日、日本の北海道の対岸、ロシア極東の沿海州ダルネゴルスク(地図)近くの「611 高地(Height 611)」に正体不明の物体が墜落し、奇妙な物質からなる残骸が回収されました。地元の人々によると、地上半マイル(約800m)上空を飛ぶ燃えるような赤い球体が突然地上に墜落したということです()。
 
「UFO は丸く、突起や穴はなく、ステンレス鋼に似た金属でできているように見えた」、「現場で燃えている火を電気溶接に例えた目撃者が多かった」、「地元の人々は(中略)クレーターに降り立ち、説明のつかない化学組成を持つ異世界の金属液滴(metallic droplets)を採取した」、「謎の物質を切断できたのはダイヤモンドの鋸刃だけだった」、「分析の結果、この物質は『金属ガラス』構造であることが分かった」:
 

2025年3月6日木曜日

水面の黒い塊 — ネス湖

 
ネスコの怪獣かもしれない「何か」を通りがかりの男性が目撃し撮影しました。場所はネスコの北端部に近いドーレス・ビーチ(地図)。日付は定かではありませんが、最近のことと思われます。報告によると、目撃は数分間続き、怪獣の体の一部が水面上に現れたとのことです。当日は、湖面が完全に穏やかで、目撃に理想的だったと言われています。
 
「ジョンという名前だけが公表されているこの男性は、Google Pixel 8 Pro を使用して、水面近くでネッシーの体の一部とされるものを撮影した」:
 
 
 
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2025年2月12日水曜日

サマービルのゴースト・ランタンは地震発光現象か (続報)

 

米国地質調査所(USGS)の著名な地震学者 スーザン・ハフ(Susan E. Hough)博士の仮説は、その後、非常に多くのメディアに取り上げられています。以下の記事もその一つです:
 
この記事には、1977年3月23日の夜明け直前にルーマニアのブラショフ(Brasov、地図)近郊で撮影された地震発光現象の写真が掲載されています。翌 3月4日に M7.2 の地震がこの地域を襲い、その後数週間にわたって余震が続きました。
 
以下は上掲記事からの抜粋・テキトー訳です ——
 
1950年代から、サウス・カロライナ州サマービルの住民は、かつて鉄道の線路があった場所の近くの人里離れた道路を漂う奇妙な光の球の目撃情報を報告し始めた。地元の言い伝えによると、サマービル・ライトとして知られるこの不気味な光は、孤独な幽霊が持つランプの明かりだという。
 
この怪しい光や他の幽霊伝説は地震が原因なのかもしれないと、地質学者のスーザン・ハフ博士は 1月22日付 "Seismological Research Letters" 誌で述べている。カリフォルニア州パサデナにある米国地質調査所(USGS)のハフ博士は、地震の際に地面から上昇するラドン、メタン、その他のガスが、静電気や、岩石の動きや列車の通過ともなう火花によって着火し、それらの気体が発光した可能性があると示唆している。

プレート境界から遠く離れたサマービルは、地震が起きる場所とは思えないかもしれない。しかし、1886年にはマグニチュード 7 前後の地震が近隣のチャールストン市を壊滅させ、60人が死亡した。この地震とその後数十年間に起きた数百回の余震により、この地域の顕著な地震危険度が明らかになった。

この地域には幽霊伝説が豊富で、なかでも最も有名なのがサマービルの灯の伝説かもしれない。一般的には、ある夜、線路のそばで夫を待っていた鉄道員の妻が、夫が事故で首を切断されたことを知ったという話である。それ以来、そして死後も、彼女は毎晩線路に戻り、ランタンを持って夫の首を探し続けた、というのである。

この光が物理的なメカニズムで説明できるかどうかに興味を持ったハフ博士は、本、雑誌、オンラインの情報源を調べ、その地域での謎の球体の目撃記録やその他の超常現象の証言を調査した。博士はまた、光の目撃が始まるまでの期間である 1890年から 1960年に焦点を当てて、その地域の地震の歴史を研究した。

博士は、その期間に記録された地震はわずか数件しかないことを見出した。1907年にはマグニチュード 3.9 の地震があり、その後、目撃が始まった 1959年にはマグニチュード 4.4 の地震があり、その直後の 1960年には小規模な地震が 2回あった。これらの地震は、おそらく、さらに小規模な地震が伴っていたが、それらは検知されなかっただろう、規模が小さく地震が起きたとは誰も思わないが、このような地震で地震光が生成された可能性があると博士は言う。

この地域で報告されている他の超常現象、例えば車が激しく揺れる、物やドアが自然に動く、2階の部屋で足音が聞こえるなどについても、目立たない地震で説明できる。報告の多くは、修正メルカリ震度スケール II の揺れと一致しているようだとハフ博士は言う。揺れが弱く、特に建物の上層階で休んでいる人しか感じない場合、一般的にメルカリ震度 II とみなされる。
 
ハフ博士にとって、この研究の最も興味深い意味合いの 1 つは、他の場所での同様の幽霊話が微妙な地震活動と関連している可能性があるということである。「米国のさまざまな場所で、たくさんの幽霊が線路をさまよい、ランタンを持って生首を探しています」、「おそらく、浅い活断層を照らしているのでしょう」とハフ博士は語っている。
 
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2025年1月12日日曜日

ネス湖の怪獣 新たな映像

 
英国 "Mirror" 紙の記事です。1月5日に撮影された映像が話題になっています:

以下は記事からの抜粋・テキトー訳です ——

スコットランドのネス湖岸のウェブカメラが捉えた粗い映像には、「全長20フィート(約 6m)の何か」が水中を移動する様子が映っているようで、一部ではそれがネス湖の怪獣ではないかと推測されている。
 
ネス湖の怪獣ファンは、湖で謎の物体が発見されたことに熱狂している。

この奇妙な物体の画像は、ネス湖の南東端に設置された 24時間稼働のウェブカメラで撮影された。ネス湖の人工拠点チェリー島の方に向かっているように見える。撮影されたのは先週日曜日である。
 
しかし、皆が画像に納得したわけではなく、一部の人たちはより現実的な説明をしている。地元の住民の一人はこう語った。「最近の嵐で湖に何百もの大きな流木が流れ着きました。今週、フォイヤーズ(Foyers)の岸に木が打ち上げられているのを見ました。水中の木の中にはかなり大きなものもありました。これが原因じゃないかな?」 

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2025年1月5日日曜日

ネス湖の怪獣 — 2024年の目撃と遭遇

 
スコットランドの "Daily Record" の記事です。2024年に起きたネス湖の怪獣の目撃や遭遇のランキングです。
 
ネス湖の怪物ハンターにとって、2024 年は特に興味深い年でした。多くの人にとってネッシーの存在を決定的に証明する画像が数多く共有されました。

『デイリー・レコード』は、2024 年を通してネッシーが目撃されたと思われる顕著な事例をいくつかまとめました。水面下の奇妙な形の写真から、「何か」が自分に擦り寄ったと主張する水泳選手まで、少なくとも 1つはあなたの興味をそそるはずです。

今年撮影された映像でネッシーの存在を証明または反証するものはありませんが、興味深い会話が生まれたことは間違いありません。 2025年に、あなたもこの有名な湖に足を運んでみたいと思うかもしれません。

 
なお、5枚目の写真には黒いウェットスーツを着て泳いでいる人物が写っていますが、これはこの人物がネッシーと誤認されたというわけではありません。ネッシーと接触したという事例です。写真のキャプションには次のように書かれています ——

また、9月には、オーストラリアの命知らずのダンカン・ロバーツが、チャリティー・チャレンジのためにネス湖の冷たい水に挑んだ。ロバーツがネス湖の最深部(の水面)を泳いでいると、水中の「何か」が自分の体に擦れるのを感じた。当時、ロバーツはこう語っている。「泳いでいる最中、(対岸まで)半分ほどのところで衝撃を感じました。何か大きなものでした。水は真っ暗で、深さと暗さに怖くなって目を閉じていたので、何も見えませんでした。ただ、胸にドスンと大きな衝撃を感じただけです。」
 
 

2024年10月31日木曜日

大地震を予知する部屋?

 
週刊実話』の記事です。 栃木県にある賃貸住宅(平屋)の部屋では、大地震の 5〜10分前に住民が揺れを感じるのだそうです。

「激しい揺れのせいで、僕はまともに立つことも歩くこともできなかったのに、家具とか物が微動だにしていないんです。つまり僕だけが揺れを感じている状態でした」「10分もしないうちにまた地震が来ました。揺れは先ほど感じたものと同じでしたが、今度は照明器具が大きく振れ、机が左右に動き始めたかと思えば本棚が倒れてくるなど、本物の地震でした」:
 

2024年10月25日金曜日

雲上の謎の「柱」— タイ

 
タイのウボン・ラーチャターニー県(地図) で 10月21日に撮影された写真が話題になっています。Facebook に投稿されたもので、低層の灰色の雲から黒い直線的な「柱」が上層の虹色を帯びた雲に向かって伸びています。撮影者は、目では見えず写真にだけ現れた、としています。
 
童話「ジャックと豆の木」に登場する巨大な木ではないかという冗談もでているようです。見解を求められたチュラロンコーン大学の教授は「飛行機が雲を通過するときに形成される消散航跡(distrail)かもしれない(中略)このような現象は通常は肉眼で見えるため、真の原因は不明である(中略)これが加工されたり、カメラの故障によるものでないことを願う」と語っています:

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2024年10月21日月曜日

南極の巨大な「扉」の謎

 
東オングル島にある日本の昭和基地に近いクイーン・モード・ランド(Queen Maud Land)で見つかった巨大な扉のような氷の地形(地図)。グーグル・マップで見つかったその「扉」については様々な憶測が飛び交っています:

ニューカッスル大学の氷河学講師、ベサン・デイビス(Bethan Davies)教授は、Google Earth Pro で座標を調べた結果、「座礁してその場で溶けている氷山だ」としています。


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2024年9月28日土曜日

ネッシーに衝突か

 
9月初め、経験豊富なガイドの父親(53)と息子(24)が別々のカヌーをネス湖で漕いでいたところ、カヌーの底に突然ドスンという大きな衝撃を感じました:
「私はグレート・グレン(地図)でカヌー・ツアーのガイドをしています。ここ数年で 40回ほどやっています。数週間前、息子のクリスと一緒に出かけていたとき、何かがカヌーに下から強くぶつかってきました。クリスは、パドルが何かにぶつかって手から外れそうになったと言いました」、「何度も(ネス湖を)横断しているので、鈍い音でドスンと音がするのは戸惑った。これまでにも丸太にぶつかったことはあるが、今回は木にぶつかったのとは全く違う。水は暗くて、1フィートほどしか下が見えない」

父子がカヌーの底に衝撃を感じた数日前、ネス湖を横断中の水泳選手が謎の生物に胸を殴られたと報じられました。「何か大きなものだった。水は真っ暗で、深さと暗さに怖くなって目を閉じていたので、何も見えなかった。ただ胸に大きな衝撃を感じただけです」
 
記事には、今年 8月、水深約 30m に設置されたハイドロフォン(水中聴音機)が正体不明の規則的な心拍音を記録した、とも書かれています。
 
 

2024年9月17日火曜日

2頭のネッシー?が並進

 
 2頭のネッシー(?)が並んで泳いでいる様子がインバネス・ネス湖観光局(VILN: Visit Inverness Loch Ness)が管理するウェブ・カメラに捉えられました。
 
「波紋が(岸から離れたところで)消え去るという事実から、この出来事は(モーターボートなど)人間の活動とは無関係であると推測できます」: