9月14日午前、愛媛県大洲市の青島(地図)沖で、遊漁船がイルカの大群に遭遇しました。50頭近くいたとみられています。イルカの種類はわかっていません。
「珍しい光景に出くわした」(船長):
- 大洲沖にイルカ大群“ 50頭近く”出現「船の周りを回り出した」遊漁船遭遇 珍光景に利用客感激【愛媛】 (動画あり)
- 大洲沖にイルカ大群“ 50頭近く”出現「船の周りを回り出した」遊漁船遭遇 珍光景に利用客感激【愛媛】 (同一内容)
地図を拡大すると、青島はイルカの形をしているように見えます。
宏観前兆による地震予知を中心に地球や宇宙の話題 私が見聞きして「面白い!」と感じたこと
好奇心のみちびくところ、どこへでも
鹿の大群🦌🦌🦌
— 東邦航空株式会社【公式】 (@tohoair_info) August 28, 2026
空輸ミッション中に撮影しました。
近年、個体数の増加に伴う食害が問題となっていますが、ここまで高密度に生息しているとは驚きました😳
撮影地:長野県大鹿村#鹿 #食害#南アルプス #国立公園 #東邦航空 pic.twitter.com/4WojHR1v55
【珍客現る】釜石市・平田漁港 クジラ? イルカ? 背びれのようなものも確認 地元の人「珍しい」 岩手県https://t.co/p0FzSIagXM
— TVIニュースプラス1いわて (@tvi_hodo) August 16, 2026
【スナメリの発見について】
— 北海道大学鯨類研究会 (@geirui_Hakodate) May 20, 2026
2026年4月25日、北海道大学鯨類研究会が行う津軽海峡目視調査において、スナメリを発見しました。
北海道のスナメリの発見は、初めてでどこからやってきたか分かりません。
もし、スナメリを発見してもむやみに近づかず、やさしく見守ってください。
北大鯨類研究会 pic.twitter.com/WJ2JmH5dbM